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古材と番線

Posted by 小林康文 on 27.2010 インテリア製作
小林康文の素材を生かす家具作り
古材板の半端でたくさんあります。

薪を束ねるために売っている針金の束。
もう、使わずに数年。
少し錆びが出て、古材との雰囲気はばっちりです。

小林康文の素材を生かす家具作り

杉古材板の中央を少し掘り下げ
小さなトレーにしてみました。
番線を貫通させて、板底で曲げ返して板にそのまま打ち込み。
その分、
ほんの少し高台ができて、浮いている感じに見えます。

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